月ノ揺籠
日記とか感想とか絵とかお返事とか徒然に。 ワートリ:嵐時・諏訪荒・当奈良。 ※イラストや小説等の許可のない転載・発行を禁止します。
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毎日書くとか言ったそばからもう二日も開いてるよ……。日づけ替わっちゃったし。
いつも拍手やコメントを有難うございます! 全てが管理人の励みとなって、創作に活かされてます。
◆26日の9時の方
拍手とコメントとお褒めの言葉をありがとうございます!
萌え感動ですか!? わーv こちらこそ、感動していただけたなんて嬉しい限りです!
私も早く本誌で雛森に会いたいです! 早く目覚めて元気な姿を見せてくれるよう祈りましょう!!
◆澪さん
いつもコメントありがとうございます!
大人なふたりはイメージ崩れてたりしたらどうしようとか思っていたので、そう言っていただけてホッとしてます。でも日番谷くんの頭が難しすぎるのです……!
あわわわわ。そんなにたくさんのお褒めの言葉をいただけて、光栄です! まだまだ未熟なところもありますが、これからもよろしくおねがいします(ぺこり)
いつも拍手やコメントを有難うございます! 全てが管理人の励みとなって、創作に活かされてます。
◆26日の9時の方
拍手とコメントとお褒めの言葉をありがとうございます!
萌え感動ですか!? わーv こちらこそ、感動していただけたなんて嬉しい限りです!
私も早く本誌で雛森に会いたいです! 早く目覚めて元気な姿を見せてくれるよう祈りましょう!!
◆澪さん
いつもコメントありがとうございます!
大人なふたりはイメージ崩れてたりしたらどうしようとか思っていたので、そう言っていただけてホッとしてます。でも日番谷くんの頭が難しすぎるのです……!
あわわわわ。そんなにたくさんのお褒めの言葉をいただけて、光栄です! まだまだ未熟なところもありますが、これからもよろしくおねがいします(ぺこり)
休みの日ってどうしてこうネタがないんだろう……(それは寮から出ないからです揺月さん)。
とりあえず日記を毎日書こうと思ったのですが、書くことがないですよ;
ああそうだ。拍手画面更新しました。大人日番谷くんと雛ちゃん計2枚。
……ホントは書くつもりなかったのですがもう書くコトがないので(泣
拍手画面は気がついたら変わっていたをモットーに。なので今後変更してもお知らせすることはないでしょう多分。
えーと、とりあえず大人雛ちゃんの髪型について語ってみる。
某サイトさんで、大人雛ちゃんの髪型を海燕さんの奥さんの都さんの髪型にしてる方がいて、ものすごく憧れたのですが、やっぱ同じはまずいだろうと思ったので、ない頭捻って考えてみました。
その結果が拍手画面の大人雛ちゃんです。
縮小してあるのでわかりにくいかもしれませんが、後ろ髪がお団子にしてから残りを垂らすようになってます。
……大して違わないじゃんとか言っちゃダメですお嬢さん。
ひっつーは変わらずです。てかひっつーの髪型書きづらいのです。曲がってるとかなんか違うとかその辺はお気になさらずに!
明後日テストです。全然勉強してません。
いいんだ就職決まったからどうせ卒業はさせてくれる(ってか追い出される)だろうし。
とりあえず日記を毎日書こうと思ったのですが、書くことがないですよ;
ああそうだ。拍手画面更新しました。大人日番谷くんと雛ちゃん計2枚。
……ホントは書くつもりなかったのですがもう書くコトがないので(泣
拍手画面は気がついたら変わっていたをモットーに。なので今後変更してもお知らせすることはないでしょう多分。
えーと、とりあえず大人雛ちゃんの髪型について語ってみる。
某サイトさんで、大人雛ちゃんの髪型を海燕さんの奥さんの都さんの髪型にしてる方がいて、ものすごく憧れたのですが、やっぱ同じはまずいだろうと思ったので、ない頭捻って考えてみました。
その結果が拍手画面の大人雛ちゃんです。
縮小してあるのでわかりにくいかもしれませんが、後ろ髪がお団子にしてから残りを垂らすようになってます。
……大して違わないじゃんとか言っちゃダメですお嬢さん。
ひっつーは変わらずです。てかひっつーの髪型書きづらいのです。曲がってるとかなんか違うとかその辺はお気になさらずに!
明後日テストです。全然勉強してません。
いいんだ就職決まったからどうせ卒業はさせてくれる(ってか追い出される)だろうし。
各隊の席官をどうしよう……。
とりあえず一・二・四・七・八・十一・十二番隊はそのままでいいけど。
んで日番谷くんはもちろん十番隊の隊長なんだけど。
私的に雛森を五番隊隊長にしたいのです。
そして乱菊さんは十番隊の副隊長のままがいいのです。……が!
そうすると雛森よりキャリアの長い乱菊さんが雛森より格下に……。
乱菊さん三番隊の隊長に任命するのもおもしろいかもだけど、日番谷くんの副官なんて彼女以外に考えられませんよ!
ううううううううむ……設定段階で早くも壁が(泣
あと六番隊。兄様隊長でいいけど、恋次は卍解会得したから隊長になるのかな。で、雛森と恋次が隊長なのに吉良は副隊長のまま……? それとも三番隊の隊長に……?
雛森の副官はなぜかすでに頭の中でオリジナルな女の子ができかけております;
九番隊も檜佐木隊長でいいでしょう。副官は……まぁ適当に(ヲイ
十三番隊は……副官ふたりってダメかなやっぱ; 清音か仙太郎どっちかが副隊長でどっちかが三席とか想像できないんですが;
課題が山積みです……でもまぁそこまで細かく決めなくてもいいかなぁ。とりあえずかかわりがある人らだけ。
……とりあえず乱菊さんの位置さえ決められればあとはどうにでも!
おのれ〜。
とりあえず一・二・四・七・八・十一・十二番隊はそのままでいいけど。
んで日番谷くんはもちろん十番隊の隊長なんだけど。
私的に雛森を五番隊隊長にしたいのです。
そして乱菊さんは十番隊の副隊長のままがいいのです。……が!
そうすると雛森よりキャリアの長い乱菊さんが雛森より格下に……。
乱菊さん三番隊の隊長に任命するのもおもしろいかもだけど、日番谷くんの副官なんて彼女以外に考えられませんよ!
ううううううううむ……設定段階で早くも壁が(泣
あと六番隊。兄様隊長でいいけど、恋次は卍解会得したから隊長になるのかな。で、雛森と恋次が隊長なのに吉良は副隊長のまま……? それとも三番隊の隊長に……?
雛森の副官はなぜかすでに頭の中でオリジナルな女の子ができかけております;
九番隊も檜佐木隊長でいいでしょう。副官は……まぁ適当に(ヲイ
十三番隊は……副官ふたりってダメかなやっぱ; 清音か仙太郎どっちかが副隊長でどっちかが三席とか想像できないんですが;
課題が山積みです……でもまぁそこまで細かく決めなくてもいいかなぁ。とりあえずかかわりがある人らだけ。
……とりあえず乱菊さんの位置さえ決められればあとはどうにでも!
おのれ〜。
「あ、あたし……も」
俯いたまま、雛森は絞り出すように言葉を紡ぐ。表情を隠している黒髪から覗く耳朶は、赤い。
やがて、意を決したように雛森は顔を上げた。まっすぐに日番谷を見つめる瞳がかすかに潤んでいる。
「あたしも、日番谷くんが好き」
……です、と。
消え入りそうな語尾を伴って、雛森は再び俯く。垣間見える耳の朱は、さらに色味を増していた。
それを、信じられない思いで、日番谷は見つめていた。
「……本当、か……?」
ようやっと、それだけを声に出す。
制服の裾を握りしめている雛森が、小さく頷いた。
実感は、最初はさざ波のごとく。
そして唐突に、津波のように日番谷の心をふるわせた。
おもむろに腕を差し伸べる。
触れる寸前、雛森は身を縮こまらせたが、手を払いのけるようなことはしなかった。
日番谷はかすかな安堵を胸に抱いて、それでも恐る恐る、壊れ物を扱うように彼女を抱きしめた。
ふわりと、優しいにおいが鼻腔をくすぐる。
じんわりと布越しに伝わってくるぬくもりに、泣きたいような気持ちになった。
ふと、雛森がかすかに震えているのに気がついた。抱きしめていなければわからないほど、小さく、けれど確かに震えていた。
「なんで、泣くんだよ……」
「だって……」
涙声だった。鼻をすする音が聞こえる。
それが嬉し泣きだと、日番谷は知っている。
そう自惚れてもいいのだと、雛森が証明してくれたから。
だから、腕に力を込めて、より強く、しっかりと抱きしめる。
そして耳元でもう一度、想いの言葉を囁いた―――。
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書くつもりはなかったんだけど思いついてしまったのでこっちに載せてみました。
俯いたまま、雛森は絞り出すように言葉を紡ぐ。表情を隠している黒髪から覗く耳朶は、赤い。
やがて、意を決したように雛森は顔を上げた。まっすぐに日番谷を見つめる瞳がかすかに潤んでいる。
「あたしも、日番谷くんが好き」
……です、と。
消え入りそうな語尾を伴って、雛森は再び俯く。垣間見える耳の朱は、さらに色味を増していた。
それを、信じられない思いで、日番谷は見つめていた。
「……本当、か……?」
ようやっと、それだけを声に出す。
制服の裾を握りしめている雛森が、小さく頷いた。
実感は、最初はさざ波のごとく。
そして唐突に、津波のように日番谷の心をふるわせた。
おもむろに腕を差し伸べる。
触れる寸前、雛森は身を縮こまらせたが、手を払いのけるようなことはしなかった。
日番谷はかすかな安堵を胸に抱いて、それでも恐る恐る、壊れ物を扱うように彼女を抱きしめた。
ふわりと、優しいにおいが鼻腔をくすぐる。
じんわりと布越しに伝わってくるぬくもりに、泣きたいような気持ちになった。
ふと、雛森がかすかに震えているのに気がついた。抱きしめていなければわからないほど、小さく、けれど確かに震えていた。
「なんで、泣くんだよ……」
「だって……」
涙声だった。鼻をすする音が聞こえる。
それが嬉し泣きだと、日番谷は知っている。
そう自惚れてもいいのだと、雛森が証明してくれたから。
だから、腕に力を込めて、より強く、しっかりと抱きしめる。
そして耳元でもう一度、想いの言葉を囁いた―――。
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書くつもりはなかったんだけど思いついてしまったのでこっちに載せてみました。

